毎日、誰かのために頑張っているあなたへ。 仕事の締め切り、絶えないメール、家事や人間関係。気づかないうちに、心に小さな「澱(おり)」が溜まっていませんか?
2月1日からスタートした**「オーベルジュ フレンチの森」の期間限定・女子旅プラン**。 現在、感度の高い女性たちから少しずつご予約をいただいておりますが、実は今、この場所は「本当の休息」を求める方にこそ訪れてほしい絶好のコンディションを迎えています。
なぜ、今「フレンチの森」が女性たちの心に響くのか。その魅力をお伝えします💛
フレンチの森、その魅力・・・
1. 都会の喧騒を忘れさせる「静寂」という名の贅沢
淡路島の北淡、緑豊かな高台に佇む当オーベルジュ。一歩足を踏み入れれば、そこにはヨーロッパの貴族の別荘を思わせる、静謐で優雅な時間が流れています。
女子旅において、宿泊先は単なる「寝る場所」ではありません。**「どこで、誰と、どんな空気感を共有するか」**が重要です。 フレンチの森は、3つの異なる趣を持つ棟(ラ・ローズ、グランド・バオバブ、プランス・エトワール)で構成されており、それぞれの棟の2階が宿泊ルーム(全室9室)になっています。レストラン棟は「ラ・ローズ、グランド・バオバブ」で、各々異なったスタイルのフレンチを味わっていただけます。
>>>レストランについての詳細はこちら
大人数の団体客や騒がしい日常の音とは無縁の世界。 「静かすぎて、自分の呼吸の音が聞こえる」 そんな贅沢な体験が、張り詰めていた心の糸を優しく解きほぐしてくれます。
2. 「食べるエステ」——淡路島の生命力を味わうフレンチ
女性が旅に求めるもの、その筆頭はやはり「美味しい食事」です。 しかし、ただ美味しいだけでは足りません。私たちの体を作るのは、食べたものそのもの。
淡路島は古来より「御食国(みけつくに)」と呼ばれ、朝廷に食材を献上してきた食の宝庫です。
- 朝採れの力強い地野菜:ビタミンと大地のエネルギーが凝縮されています。
- 淡路島が誇る海の幸:今の時期なら、身の引き締まった天然真鯛や滋味深い貝類。
- 淡路牛の芳醇な旨味:とろけるような脂の甘みは、一口で幸福感をもたらします。
当オーベルジュのシェフたちは、これらの素材のポテンシャルを最大限に引き出します。材の輪郭を際立たせるフレンチは、重たさを感じさせず、翌朝の身体が驚くほど軽いのが特徴です。 まさに、内側から綺麗になれる**「食べるエステ」**と呼ぶにふさわしい内容です。



3. 期間限定「女子旅プラン」が、あなたの背中を押す理由
現在実施中の**【2月1日〜4月30日限定:女子旅プラン】**。 このプランは、単なる宿泊割引ではありません。女性の「あったら嬉しい」を形にした、特別な体験をご提案しています。
特典①:心を満たす「ウェルカムスイーツ&ドリンク」
到着してすぐ、森の景色を眺めながらティータイム。旅の緊張を解き、非日常へとスイッチを切り替える大切な儀式です。


特典②:自分へのご褒美、お部屋でいただく限定デザートプレート
このプランのためだけに企画された「女子旅デザートプレート」。ご宿泊棟のレストランでご用意させていただきます。


特典③:翌朝、目覚めるのが楽しみになる朝食&レイトチェックアウト
窓から差し込む柔らかな朝日を浴びながら楽しむ朝食は、オーベルジュの醍醐味。焼き立てのパンの香りと、フレッシュな野菜スープ。これだけで「明日からまた頑張ろう」と思えるエネルギーが湧いてきます。そして、さらに嬉しいのは、朝の時間を少しだけのんびりできる ”レイトチェックアウト(11:00)です。


4. 「お一人様」こそ、実は最大の贅沢
現在、お一人様でのご予約もいただいておりますが、実は「オーベルジュでのひとり旅」は、海外では非常に自立した大人の嗜みとされています。
- ♡ 誰にも気兼ねせず、好きな時にワインを傾ける。
- ♡ 一皿の料理に100%集中し、五感を研ぎ澄ます。
- ♡ 夜はテラスで星を眺め、自分自身と対話する。
誰かと盛り上がる女子旅も素敵ですが、自分を丁寧に扱う**「セルフ・リトリート」**としての滞在は、何物にも代えがたいリフレッシュになります。 フレンチの森のスタッフは、お一人様でも居心地よく過ごせるよう、心地よい距離感でおもてなしをさせていただきます。
5. 2月から4月、淡路島が最も輝く季節へ
これからの季節、淡路島は春の息吹に包まれます。 菜の花が大地を黄色く染め、桜が舞い、御食国の食材も冬から春へと劇的に変化します。 この「女子旅プラン」が開催されている期間は、まさに淡路島が一年で最も生命力に溢れ、女性を美しく輝かせる季節です。



スタッフからのメッセージ
予約サイトの空き状況を確認すると、まだ数日の余裕がございます。 しかし、この「静寂」と「美食」の噂が広まれば、すぐに埋まってしまうかもしれません。
「最近、自分のために時間を使っていないな」 「美味しいものを食べて、ただ静かに過ごしたい」
そんな心の声が聞こえたら、それは淡路島へ来る合図です。 自分への投資は、決して無駄にはなりません。ここで過ごす一泊二日が、あなたのこれからの毎日をより鮮やかに、軽やかにしてくれるはずです。
オーベルジュ フレンチの森で、あなたという「主役」をお迎えできる日を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。
施設報報
住所:〒656-2301 兵庫県淡路市楠本字場中
2593-8
電話:0799-70-9060(代表)
営業時間:
ランチ 11:30 – 15:30(最終入店13:00)
ディナー 17:30 – 21:30(最終入店19:00)
チェックイン 16:00 -(最終チェックイン 19:00)
チェックアウト 10:30
公式サイト:https://frenchnomori.jp/
アクセス:淡路I.C.から車で約5分/
岩屋港から車で約12分
駐車場:あり(第1P 5台/第2P 8台/第3P 28台)
地図:アクセスページ
備考:
Grand Baobab [ グランド バオバブ ] 水曜日定休
電話:0799-70-9063
La Rose [ ラ ローズ ] 火曜日定休
電話:0799-70-9062


